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《カフェスタ「2018年の展望 ~ 2017年振り返り」特番》 萩生田光一 幹事長代行、菅原一秀 予算委員会筆頭理事、木原誠二 政調事務局長

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2018年1月22日 21:04 | カフェスタ

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 平将明ネットメディア局長と木原 誠二NM局筆頭次長のW司会でお送りしたカフェスタ特番「2018年の展望~2017年振り返り~」!2018年の展望に迫りました!
 第一部のゲストは、最近ネット上で「ハギー」の愛称が浸透中の萩生田光一幹事長代行です。天皇陛下のご譲位を控えた本年を『平成の総決算』と位置付けた萩生田幹事長代行。「バブル崩壊や長いデフレを経験し、明るい光が見えてきた今こそ、やり残した事や問題点をきちんと整理し、新しいステージを迎えたい。」と話し、中でも、中小企業や地方にとって追い風となるような政策を作っていきたいと語りました。
 第二部では、菅原一秀衆議院予算委員会筆頭理事が、筆頭理事の役割や他党との折衝における苦労など、予算委員会の裏話を紹介。筆頭理事として2018年を『本格改革』と表した菅原議員は、一つひとつ国民のみなさんに分かりやすく伝え、みなさんに代わって質問する事でしっかりと国会の役割を果たしながら、各世代や苦しい状況の人たちにも行き渡る「所得の再分配」や「働き方改革」などを前に進めていきたいと、熱く訴えました。
 そして、政務調査会事務局長として公約の作成に携わった木原NM局筆頭次長は『実行と行動』の一年とし、公約実現に尽力する事を宣言。人生100年時代であり、少子高齢化が深刻化する中、子育てをしていても働きやすい環境作りなど、多様性を大切にした「働き方改革」の重要性を語りました!また、この「雇用の流動化」が、実は賃金を上げる近道であると平NM局長と共に指摘しました!


①第一部 萩生田光一 幹事長代行



②第二部 菅原一秀 予算委員会筆頭理事、木原誠二 政調事務局長

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